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漢方薬はどんな病気に効果がありますか?
漢方薬は現代の西洋医学では治りにくい慢性病、婦人病、アレルギー疾患(鼻炎、アトピー、喘息)、関節リウマチ等に効果を発揮します。漢方薬には、いろんな病気の症状を改善したり、症状を和らげたりすることに特長があります。
漢方薬には副作用の心配はないのですか?
漢方薬にも、もちろん副作用はあります。しかし、それは間違った処方を飲んだりした場合が殆どです。漢方薬は長い年月をかけて使われており、最近は危険なものは淘汰され、安心して服用できます。
漢方薬の効果が出るまでの服用期間は?
急性病(例えば風邪)は1服で治ることがあります。慢性病の場合は早くて1ヶ月かかり、また1年を要する患者さんもおられます。個人差がありますので、3ヶ月〜6ヶ月をひとつの目安にしています。
漢方薬の飲み方を知りたいのですが?
当店では、漢方薬の服用の仕方について、効き目が現れやすい「煎じ薬」をお勧めしています。また、仕事や生活環境により「煎じ薬」より簡単に服用できる「エキス顆粒」や「錠剤」もありますが、「煎じ薬」に較べると効き目には差があります。
煎じ薬の服用方法を教えてください。
当店の煎じ薬は、ティーバックに入っており、1袋が1日分です。
・土瓶又はアルミの茶瓶、ガラス製品(鉄瓶は避けて下さい)に水を約600m  l(約3合)を入れ、水の時からティーバックを入れて、沸かして下さい。

・沸騰したら中火にして、およそ30分〜40分、半分の量になるまで煮詰めて熱いうちにパックを取り出してください。

・服用は1日3回に分けて、食事の30分〜60分前に、温めてお飲みください。昼間が忙しい方は朝夕の2回、空腹時の服用でもいいですよ。

・梅雨時や夏の間は、煎じ薬の品質保持のため、冷蔵庫で保管してください。煎じた液も冷蔵庫で保管し、服用時に温めて飲んでください。
一般の薬局と享福漢方薬局の漢方薬は同じですか?
一般の薬局や薬店で売られているものより、エキス濃度が高いので吸湿性が高くなっています。保存状況によっては、固まったり変色したりする事がありますが、効能や効果には変わりはありません。湿気を防ぐためには、ふたのできる容器等に入れて、温度の低い(冷蔵庫など)乾燥した場所で保管してください。
漢方薬は価格が高いと聞きましたが?
その人の症状や体質によって変わりますが、享福漢方薬局の煎じ薬は1日400円〜800円、漢方エキス顆粒で1日300円〜600円です。


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